あああ…ゲームのやりすぎで右手が痛い…。どうしようもない廃人です、どうも(^p^)
なんかここんとこ就寝前に書いてばっかなんで、明らかにおかしい日本語使ってますよね、私…。
たぶん今日もでしょうが(笑)
そんなわけで、以下ネタバレです。OKな人のみどうぞ!…って、うちのサイトの訪問者さんでティアティアやってるひといるんかな…(遠い目)
9章、10章まで終わらせました。
今回は2章続けてロンディニウムの健闘会話でした。
話も新章に入っただけあって、またまた謎が深まって行きますが、日常のテンションも相変わらずです(笑)
ところで、章が進むにつれて、アロウン様のヒロインっぷりに磨きがかかってる気がするのはおれだけかな…(笑)
あと、タリエシン、きめぇ(^^)
あれは一体どこの海亀ですか(笑)
「アロウン、それほどまでに僕を愛してくれてたんだね」みたいな発言には、冗談だとわかってても吹いた(笑)
つか、「にーさまが一番だなんて!」「そんなにアルサルが大事か!」との女性陣の嫉妬っぷりに、なにやらまた色々想像をかきたてられますた。いや、謀にはめられたとはいえ、普通あんなにすんなりアルサルとアロウンの仲を疑うの、か…?
やっぱりきみたち付き合ってるんだろ(笑)
まあ、今回のフェイバリットアロウン様受話は、章のはじめにスィールとラスティに向かってプィルとの昔話という名の惚気話を聞かせてた魔王様と。章のクライマックスで、市長の罠にはまって身動き取れなくなるアロウン。真っ先に妖精族もみんな動けなくなってるのに、何を置いても真っ先にアロウンを心配するアルサル。
いや、今日もおなかいっぱい楽しませていただきました(^^)
あ、こんなんでも、一応真面目に話は見てますよ。や…でも、プィルアロはもう公式でいいと思うんだ…。どんだけラブラブなんだよおまいら。このバカップルめめめ!!
ああ、駄目だ。やればやるほどやおいにしか見えなくなってきたこのゲーム。や、まあ、魔王様だし。男でも女でもなんでもこい!って感じなんかな…。
あ、ときに。リアンノンに後ろから抱きしめられて、照れ照れしながら一人でざっくざくテントに戻っちゃったアロウンは、ぶっちゃけ俺も可愛いと思ったよ、リアンノン。
なんつーか…やっぱり受だわ…あのひと…。
たぶん、世間一般様は、アルアロよりもアロアルとかタリアルなんだろうねぇ…
そういや、うたわれのときも、オボロとドリクラていう、本物の公式ホモップルがあったのに、その設定ガン無視してベナハクきゃっきゃしてた私ですからね…まあ、しょうがない!(笑)
今日は飲み会です。うがが…もう1プレイしたら寝よう…。
火曜日、死に体になってる奴がいたら、それはきっと私です(^^)
あー!クリアしたらプィルアロとアルアロ書くどー!
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