ネーム提出したら「長い、つまらん」と切って捨てられたあめぇばです、おはようございます(^^)
68のネームを40〜50にしろと言われたよ。やってられるか(^p^)
内容は所々直すけど、ページ数は減りません、無理です…。でもまあ64に収めるよう努力するよ。4Pくらいなら削れる。それ以上は無理!
まあ、昨夜はべつにふて腐れたわけではなく、単にクライマックスに差し掛かっててさっさとラストまでいきたかったゲームに取り掛かってました。
いやはや、クリアしたよ!一週間かからんかった(^^)
プレイ総数70時間とかだけどね!
…六日で70時間て…廃人だなあほんと。
長くなりましたが、以下ネタバレです!ご注意を!!
12章、見果てぬ夢。そして、終章。
体力限界なので、箇条書で。
・プィルとアロウン、初対面で意気投合。お互い友になり、いきなり命を預けるくらいの信頼関係に(たぶんふたりしてお互いに一目惚れ)
・戦で囮となり、傷つき倒れたアロウン。ここマジで号泣。オガム…!
・プィルの腕の中で、プィルに未来のことを託すアロウン。最後には、プィルと共に大地に立ち、自軍の勝利を見届け、プィルに支えられながら眠りにつく。
・アルサル、ダーンウィンを手にする。プィルの記憶を取り戻し、アロウンとの仲がより親密に。もうおまいらは(^^)
・塔に乗り込む。どんどんバラバラになっていく仲間達。ここ泣いた。色んな意味で。戦闘キツすぎ(^p^)
・司祭の恨みは深かった。アロウンを先に行かせるアルサルとリアンノン。男前兄妹。
・グラヴィタスを破壊するアロウン。魔法反射で気を失う。そのさなか、夢の中でプィルとのかつての楽しかった記憶を垣間見る魔王様。どんだけプィルのこと好きなんですか(^^)
・目を覚ますアロウン。直後に、アルサル達合流。心配してた二人を茶化すアロウンに、「お前はいつだってそうだな…」と言葉をかけるアルサル。ちょ、二人だけの世界を作るな。
・うわ、陛下。これ、12歳以上でも子供やったらトラウマですよ…(^^;
・いやぁああ!レクトールきもいきもいきもい!本気で気持ち悪い。そりゃこんなんばっかだったらアロウンだって堕天したくなるわ(笑)
・最終戦3連戦つらすぎ。ラスト1回あと少しでクリアというところで全滅した。なんてこと(^^)
・燃え盛る炎、出口のない塔。もうダメか…と、心中の覚悟を決める二人。アロウンの「妬くなよ」は、どっちの意味?両方ですね、分かります。
・タ、タリエシン!おまえこの、いいとこ持ってきやがってー!
・ラスト、アロウンとプィルの楽しい一日の記憶。プィルを起こしたら珍しいねとからかわれ、「もう二度と起こさん、むしろこれからはお前が俺を起こしに来い!」と何気にとんでもないプロポーズをするアロウン。すんなりOKするプィル。そうですか、二人の間には言葉は不要なんですか…このバカップルめめめ!
・そして、回想にあった通り。再び肩を並べた二人。
…やっぱり8章過ぎた辺りから、ずっとアルアロの話でした。女の子可哀相(笑
とにかくハッピーエンドで良かった!幸せにな!
てな訳で、プレイ日記でした!
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